水槽系3

アウターワイヤー2本と、シュー交換前輪で、3000円  工賃込み。

投稿日:2015年8月31日 更新日:

アウターワイヤー2本と、シュー交換前輪で、3000円  工賃込み。

*たとえ、チャリ屋でもちゃんとやってくれないんだ??自分で追加作業をするはめに。
なんともなさけないとおもっていたが、理由があった

意外と高いなとあとでおもう。が、しかし、高い。3000円稼ぐために何時間、人生の時間を使ったんだろうか??そう考えると、とてももったいない。逆に作業に1時間かかるのが勿体無いという人もいる。しかし、なれれば、0.5Hもかからない。

時給六千円の人間ならば、それでいい。それほどいかない。

アウターワイヤー2本と、シュー交換前輪で、3000円で、不満がのこる設定とかはだめだろう。
不満残らないように調整がされていない。ただ、ワイヤー張りましたってだけ、クリアランスが調整されていない。
自分でやると、
ふれとっていかないと、クリアランスが狭くできない。フレ取りがめんどうだった?なわけないか。
ちゃんとやってくれ。
フレ取りして、キャリパー自体をナットを緩めて位置をづらして、微調整ネジで調整して、クリアランスを調整ネジで的確に設定する。
手間だ。面倒だった。だが、きゅっときくし、なにより、握ってすぐにがしっとくる感覚がたまらない。
ママチャリだから、こんなことやるわけないのに、
店はやらない。何考えてんだ??????
このままのって、ゆるゆるで、ブレーキが効かないんですっていって、また金もらうのか?もらえないだろう。
これじゃ。
おかしいよ、ブレーキ開放で、5mmどころか、1cm近く開いてるし。新人か?
自転車はサドルとハンドルグリップとペダルで、3点だけが人と接触している。
だから、グリップ、サドル、ペダルを良い物に変えると、いいものになる。
ブレーキレバーもだ。
グリップ=グリップ+ブレーキレバー+シフトレバーだ。
つまり、
ペダルとのせやすさ、こぎやすさ。
サドルの柔らかさと、高さ。
グリップの握り心地と、ブレーキレバーの良さ=ブレーキのきき。
がよければ、快適だといえる。
あるいみ、ブレーキとペダルだけに集約され、
ブレーキのききは自転車の醍醐味の半分を占めている。
つまり、ブレーキが利く自転車は、利かない自転車の2倍楽しい自転車である。といえる。
わけのわからんことを。重たいチャリでんなもん、きにするか、とにかくかるくこぎたい。
というのは間違いだ。

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